健康・美容 インベントリー: 2008年10月アーカイブ

自宅で出来る簡単エステ

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40代からの基礎化粧品よりお知らせです。


お待たせしました! 本日より自宅で出来る簡単エステ情報を公開しました!

更新内容

スキンケア

スキンケアの基本


ヘアケア

ヘアケアの基本


以上を公開いたしました。


スキンケア情報もヘアケア情報ともに
自宅にある簡単なものから始めていただけます。

是非、現状のスキンケア、ヘアケアにお悩みの方はお試し下さい。


自宅で出来る簡単エステは不定期ではございますが、
皆様に役立つ情報これからも配信していきます。

お楽しみにお待ち下さい!


これからも40代からの基礎化粧品を宜しくお願いします。


ヘアケアの基本

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髪の毛の基本的なケア方法はいたって簡単に行えます。

現在お手元にあるアイテムだけで、先ずヘアケアについて見直すことも可能です。


シャンプーの前にブラッシング

1日の髪のもつれ、外出先での付着物をと取り除くために忘れずに行ってください。、
頭皮、髪に付着した汚れ、フケを浮き立たせ効果があります。

また、シャンプーの際に、髪の絡まりを軽減する役割にもなっています。


注意点

ブラッシングの髪にブラシがからまっても、無理にブラシを通さない。

引っかかった時、絡まった時などは、爪を使わず指先でで細かく髪をほどいてください。

ロングヘアの方、またはもつれのひどい方は、
すこし粗い目のブラシを使用し、毛先をまずほどいていきましょう、

最後に髪先までゆっくり、優しくブラッシングすると引っかかりも効果的に解決できます。

無理矢理に髪をもつれをほどこうと、力強くブラッシングすると、髪の毛が切れてしまいます。

ポイントは、優しく丁寧にゆっくりとブラッシングすることです。


シャンプー前に、お湯でもみ荒い

最初に説明したブラッシングで浮かせた付着物、汚れを、お湯だけで洗い流します。

まず先に、全体的に髪の毛を濡らす事によって、シャンプーをした時に泡立ちも良くなります。

爪があたらないように指先で、頭皮をマッサージする様にお湯でもみ洗いをします。

爪や、力を入れすぎて頭皮をいためない様に気をつけてください。

ここでも、ポイントは、優しく丁寧にもみ洗いをしてください。


シャンプー 1回目

髪型、髪の長さに合わせあなたのお気に入りのシャンプーを
手に適量のにシャンプーを用意します。

直接髪につけるのではなく、シャンプーを泡立ててから髪の根元からシャンプーをはじめます。

シャンプーをつけて、頭皮を指先で優しくでマッサージしながらさらに泡立てます。

頭皮マッサージをしながら、髪の先へ徐々に手ぐしを通す感じで泡を頭皮から毛先に流していきます。


シャンプー 2回目

2回目のシャンプーは、1回目のシャンプーの半分を手に取り、1回目同様、泡立てます。

2回目のシャンプーはそれだけでも十分、泡立つので、要注意です。

今度は、髪の根元ではなく、髪に直接、泡立てたシャンプーを使用します。

1回目の根元の汚れが髪に残らないよう髪をもともとの綺麗な状態に戻す意味があります。

洗ったら、お湯でしっかりと泡が絶対に残らない様、きっちりと洗い流してください。

流し忘れる事でせっかくのシャンプーも効果をなくしてしまい
「かゆみ」「フケ」「頭皮のダメージ」の原因になってしまいます。


1日の汚れが気になる場合、ヘアメイクをいつも以上に行った場合は3度洗いも良いでしょう。


コンディショナー

コンディショナー、またはトリートメントで髪全体に栄養を与えます。

髪にきちんと全体的になじませる事がポイントとなります。

また、毛先や、気になる部分には少し多くコンディショナーをなじませる事をおすすめします。

その後、蒸しタオルで頭を覆い、1~4分程度、コンディショナーを髪全体に蒸らすようにする。

その後、コンディショナーを洗い流します。

この場合も、コンディショナー、トリートメントを髪に残さないように綺麗に洗い流します。

※ 1~4分の間に髪に必要な栄養を与えています。


ヘアケアの基本の前に、体を洗うのは避けてください。

ヘアケアを済ませてから、体を洗うことで体にヘアケアで取り除いた余分な汚れなども体から
洗い流す事ができます。

順番を逆にしてしまうと、背中などににきびなどが出来てしまうかもしれません。


手間は感じるかもしれませんが、自宅にあるものでお気軽に始めていただけることなのでおすすめです。

是非、ヘアケアでお悩みの場合は試してみてください。


スキンケアの基本

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高価な化粧品を使用しているが効果が感じられなと思われた事はありませんか?

毎日毎日欠かす事なく、スキンケアしているのに
乾燥肌、荒れ肌、などのお肌のトラブルをハリ、ツヤを失ってしまっている。

悩む必要はありません。 スキンケアの見直しにはまだ間に合うかもしれません。


この場合は、以下の事が考えられます。

① あなたと化粧品の相性

② 使用方法

③ 順番


①の場合は、私達には目で見て確認していない為、残念ながらアドバイスが出来ません。

②の場合は、今からご説明します。

③の場合も、今からご説明します。

是非、お付き合いくださいませ。


基礎化粧品の使用方法

これはいたって簡単、多くを使用するのではなく基礎化粧品メーカーが決めている適量をご利用下さい。

様々な基礎化粧品がありますが、殆どの場合お肌に合う適量が記載されていると思います。

ほどよく、お肌に栄養をあげることが一番良いので、過剰なご利用はマイナス効果でもあります。


スキンケアの順番

有名ブランド品、多くの方に支持されている化粧品を使用しても、
使用の際の順番を間違えていると、
従来得られる、スキンケア効果は半減しているのです。


化粧水 → 美容液 → 乳液 (クリーム)

基本的にはこの順番で使用してください。

そして、基礎化粧品の使用量を多めに使用するのにも注意し
各化粧品会社説明の適量をご使用下さい。


「化粧水」 「美容液」 「乳液」という正しい順番で使う事で、
基礎化粧品の水分、栄養分が肌に浸透して最大の効果を発揮します。


化粧水

化粧水を使用することで、お肌にたっぷりと水分を与えます。


美容液

美容液で保湿し、肌の栄養分を与えます。


乳液 (クリーム)

乳液または、クリームを使用し使って肌の水分、栄養分を逃がさないように壁を作ります。

先ほどもお伝えしましたが基礎化粧品の使用量はあくまでも
化粧品会社が説明している量をお守り下さい。


化粧水 → クリーム → 美容液といった使用方法をまれにされている方も少なくないと思います。

乳液やクリームの後、美容液を使用してしまう事で、

乳液やクリームの油分が顔の皮膚の上に壁が張ってしまい、
乳液に重ねてしまった美容液が充分に浸透する妨になってしまいます。


以上がスキンケアの際に初歩的であって、絶対に忘れてはいけない基礎知識です。

是非、今までのスキンケアにて満足できなかった場合はお試し下さい。


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商品について、ご質問、疑問などが御座いましたらお気軽にお問合せくださいませ。


そして、近日、自宅で出来る簡単エステ情報を公開いたします。

エステ情報公開までお楽しみにお待ち下さい!


これからも40代からの基礎化粧品を宜しくお願いします。